好きなものを、
作って、使って、楽しむ。
ものづくりやCricutのこと。
試してわかったことを、ゆるく残しています。

Cricut

2026/9/12

Cricut Accessは必要?未加入でできること・料金・向いている人を解説

Cricutを買ったあと、Design Spaceを開いて初めて「Cricut Access」という有料サービスがあり、ちょっと驚きました。 私は、Cricutを使うのにDesign Spaceというアプリが必要なことも、さらにCricut Accessというサブスクがあることも、購入前はよく分かっていませんでした。 Cricut Accessは、入らないとCricutが使えないサービスではありません。ただし、デザイン探しやデータ作成の手間を減らせるため、特に初心者には便利な場面があります。 この記事では ...

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Cricut

2026/9/11

CricutがBluetooth接続できないときの対処法|パソコン・スマホ・タブレットで確認すること

Cricutを使おうとしたとき、 Design Spaceでマシンが見つからない Bluetooth接続ができない 別の端末へ切り替えたらつながらなくなる そんなことがあります。 Bluetoothがオンになっていてもつながらない場合は、まず使っているCricutの接続方法を確認してから原因を切り分けると分かりやすくなります。 この記事では、CricutのBluetooth接続トラブルを、パソコン(Windows・Mac)、スマホ・タブレット(iPhone・iPad・Android)に分けて解説します。私 ...

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Cricut

2026/9/12

Cricut「印刷して切る」完全ガイド|Print Then Cutの使い方・設定・トラブル対策

Cricutで、カラーのイラストや写真を印刷した形に合わせてカットしたいときに使うのが「印刷して切る(Print Then Cut)」です。 Cricut本体に印刷機能はありません。Design Space(Cricut用のデザイン操作アプリ)でデータを準備し、家庭用プリンターで印刷してから、印刷されたセンサーマークをCricutが読み取ってカットします。 この記事では「印刷して切る」の仕組みから → Design Spaceでの設定 → 印刷 → マットへのセット → カットまでを一通りまとめます。 さ ...

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Cricut

2026/9/10

Cricutのカット位置がずれるときの調整方法|キャリブレーションを実機で解説

Cricutの「印刷して切る」で、センサーマークの読み取りは終わるのに、印刷した絵柄とカット位置だけがずれることがあります。 この症状は、センサーマークを読み取れずエラーになるトラブルとは別です。マークは読めているのに輪郭だけがずれる場合は、「印刷して切る(Print Then Cut)」のキャリブレーションを確認します。 この記事では、Cricut で実際にキャリブレーションを行った流れをもとに、現在のDesign Spaceでの手順を解説します。 この記事でわかること キャリブレーションを行うのはどん ...

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Cricut

2026/9/9

Cricut Design Spaceのオフセットの使い方|画像・文字にフチをつける方法

Cricut Design Spaceには、画像や文字のまわりにフチを作れる「オフセット」という機能があります。 ステッカーの白フチを作ったり、文字の後ろにひと回り大きい土台を付けたりするときに便利ですが、初めて使うと「どこを調整すればいい?」「平坦化とは何が違う?」と迷いやすい機能でもあります。 結論からいうと、オフセットは元の画像や文字そのものを太くする機能ではなく、輪郭に沿った新しいレイヤーを別に作る機能です。 この記事では、パソコン版Design Spaceを中心に、オフセットの作り方、距離・角の ...

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Cricutをはじめる

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最初の設定と必要なものを順番に確認できます。

作ってみる

基本操作だけでなく、実際に何が作れるのか。
作品づくりの記事をまとめています。

困ったとき

素材や設定で迷ったとき、エラーが出たときに確認したい記事。

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Cricutのほか、プラバン・花・レジン・紙ものなど、
実際に作ったものを少しずつ増やしています。

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