好きなものを、
作って、使って、楽しむ。
ものづくりやCricut(クリカット)のこと。
試してわかったことを、ゆるく残しています。

Cricut

2026/9/22

Cricutの素材設定が見つからないときの決め方|テストカットと圧力調整

Cricut(クリカット)のDesign Spaceで手元の素材名が見つからないと、「どの設定を選べばいいの?」と迷いますよね。 同じ名前がないときは、Design Spaceの「すべての素材を閲覧」から、手元の素材に近い設定を1つ選び、端材でテストカットします。 Design Spaceの素材設定には、カット圧力・同じ線を切る回数・使用するブレードがあらかじめ設定されています。 まずは近い素材の設定を選び、カット圧力を「デフォルト」で試してみましょう。 切れ方が足りなければ「詳細」に変更し、それでも合わ ...

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Cricut

2026/9/22

クリカット(Cricut)4機種を比較|Joy 2・Joy Xtra・Explore 5・Maker 5はどれがいい?

Cricut(クリカット)は、紙やシートをデータどおりに切れる家庭用カッティングマシンです。 現行の4機種は、どれもステッカー、カード、ラベル、アイロンシートなどを作れます。違いは、主に「一度に切れる幅」「使える素材とツール」「本体と作業スペース」です。 先に結論をまとめると、次のように選べば大きく外しません。 Cricut Joy 2:小さなカード、ラベル、ミニステッカーを、使いたいときにすぐ作りたい Cricut Joy Xtra:A4に近い幅のステッカーやTシャツを、省スペースで楽しみたい Cric ...

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Cricut

2026/9/21

Cricut Joy XtraとExplore 5を比較|違い・サイズ・できることからどっちを選ぶ?

Cricut(クリカット)Joy XtraとExplore 5で迷ったら、まずA4サイズを中心に作るか、約30cm幅の素材まで使いたいかで考えると選びやすくなります。 A4用紙を使う「印刷して切る」は、Joy XtraとExplore 5で最大縦・最大横が同じです。A4ステッカーなどが中心で、本体を小さく収納したいならJoy Xtraがおすすめです。 一方、約30cm幅の紙やビニール、大きな文字や掲示物、長いSmart Materials(スマート素材)、中厚手素材まで使いたいならExplore 5がおす ...

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Cricut

2026/9/20

Cricut Explore 5とMaker 5を比較|違い・できること・価格からどっちを選ぶ?

Cricut(クリカット)Explore 5とMaker 5で迷ったら、まず「作りたいもの」で選びましょう。 紙、ステッカー、ビニール、アイロン接着シートが中心なら、Explore 5で十分。 布を接着芯なしで切りたい、木材などの厚手素材を加工したい、彫り込みやデボスまで楽しみたいならMaker 5が向いています。 この記事では、対応素材やツールだけでなく、価格差を払う価値がある人まで分かりやすく比較します。 この記事でわかること Explore 5とMaker 5で共通してできること Maker 5だけ ...

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Cricut

2026/9/22

クリカット(Cricut)の値段はいくら?現行4機種の本体価格と購入後の費用を比較

Cricut(クリカット)を買うときは、本体の値段だけでなく「買ったあとも毎月料金がかかるのか」「材料や道具はいくら必要か」も気になりますよね。 先に結論をいうと、日本で販売されている主な本体は約3万円〜約7万円です。さらに必要なのは、作りたい物に使う材料代。本体を動かすDesign Space(デザインスペース)は無料で、有料のCricut Access(クリカットアクセス)への加入は必須ではありません。 2026年9月16日時点で公式ストアで確認した本体価格は次のとおりです。 機種確認時の価格Cric ...

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